外壁工事は仕上げだけではなく、その下地工事も重要です

2011.10.26 外壁下地工事が完了しました

Eさんの家の外壁は、サイディング貼りでなく、モルタル塗りで仕上げます。

雨や風に耐える大切な役割を持つ外壁、大外壁の仕上げだけを大切にするのではなく、その下地の工事もまた重要です。


1852詳しく読む...

| 大瀧雅寛

屋根材はガルバリウム鋼板葺きがおすすめです

2011.09.28 屋根葺き工事前の準備が整いました

屋根材は、コロニアルと呼ばれる、カラーベスト系屋根材が主流です。

耐久性が高い瓦屋根は震災時に、落下してしまった住まいを多く見かけました。

私たちのおすすめは、「ガルバリウム鋼板葺き」です。


1845詳しく読む...

| 大瀧雅寛

バリアフリーキッチン、おまかせください!

- cocoty -

ココティーバリアフリーキッチン


1895詳しく読む...

| 大瀧雅寛

既存の食器棚の不足を補う造り付け食器棚 - Yさんの家

Yさんの手持ちの食器棚と組み合わせた造り付け食器棚。色も既存に合わせました。

2011年5月に竣工したYさんのキッチンです。Yさんの手持ちの食器棚と造り付けの食器棚を組み合わせました。

対面キッチンの背面の壁です。左から冷蔵庫、玄関につながる窓とワゴン、既存の食器棚、右端が造り付けの食器棚です。


1829詳しく読む...

| 大瀧雅寛

「おもてなしの心」を大切にしたバリアフリーキッチン

いままで使ってきたキッチンでの動線を変えず、車いすでの使い勝手をよくできるよう配慮したバリアフリーキッチンです。

キッチンは6帖の大きさですが、外壁が斜めとなっておりキッチンの出入口は、狭くすぼんだ形となっています。
 
車いすが通れるスペースと回転できるスペースを確保し、居間からバリアなく自由に使うことができようになりました。


1893詳しく読む...

| 大瀧雅寛

ガーデニングを楽しめるスロープ

奥様が丹精こめて手入れをしている庭を楽しみながら、緩やかなスロープを上がると寝室があります

東京都のYさんは、70代の男性で、転倒事故から頸椎損傷で、室内外ともに車椅子を利用しています。

社交的なYさんご夫婦がいっしょに外出しやすいように、庭にスロープとデッキをつくりました。


1886詳しく読む...

| 大瀧雅寛

2012-0107.jpg

東京都の建築中の現場で、ikeaの家具を組み立てました。ikeaの組み立ては、大工の弟の仕事ではなく私の仕事となりました。


| 大瀧雅寛

住まいのアンケート - 中学生のみなさんから

2007年に、埼玉県の所沢市の中学校から、私の仕事に関しての講演を依頼されました。

その講演のスライドで、中学生に尋ねた住まいのアンケートです。

建築家の考える「理想の住まい」と、多感な中学生の考える住まいのギャップがよくわかります(笑)。


1908詳しく読む...

| 大瀧雅寛

居心地のよい住まい

あいかわらず大滝建築事務所は、地元の埼玉県だけではなく、他府県のお客さまからの工事をいただいております。ただいま、こんな所で工事をしております。お近くのみなさま、お住まいの点検に関わらず、お呼びいただければ出向きます。お気軽にご連絡ください。


469詳しく読む...

| 大瀧雅寛

「居心地のよい住まい」は朝日新聞の夕刊マリオンに、1年間の間(2000年10月から2001年09月)、連載されたコラムです。

ご愛読ありがとうございました。

居心地のよい住まい

バリアフリー住宅について、執筆させていただきました。


475詳しく読む...

| 大瀧雅寛

このページの上部へ

暖かくて居心地のよいバリアフリー住宅を造ります。1級建築士がご相談から設計施工まで、対応いたします。

バリアフリー住宅

大滝建築事務所

お客さまからのお問い合わせは、いつでもどうぞ

・04-2959-9666 (平日)
・04-2952-5222 (夜間)
・090-3069-3425(携帯)

メールでのお問い合わせ


1級建築士:大瀧雅寛

- profile

- mail

- mixi

- tumblr

車いすの方の住宅を設計したことがきっかけで、高齢者、障害者の方の住宅を多く手掛けるようになり、バリアフリー住宅を得意とするようになりました。その人にあった居心地の良い家をつくることを大切にし、家具なども含めて設計をしています。