車いすユーザー

車いすユーザー > 出入り口  詳しく読む...

ガーデニングを楽しめるスロープ

奥様が丹精こめて手入れをしている庭を楽しみながら、緩やかなスロープを上がると寝室があります

東京都のYさんは、70代の男性で、転倒事故から頸椎損傷で、室内外ともに車椅子を利用しています。

社交的なYさんご夫婦がいっしょに外出しやすいように、庭にスロープとデッキをつくりました。

「ガーデニングを楽しめるスロープ」を詳しく読む...

「車いすユーザー > 出入り口」のコラム (4) を読む...

車いすユーザー > バリアフリーキッチン  詳しく読む...

「おもてなしの心」を大切にしたバリアフリーキッチン

いままで使ってきたキッチンでの動線を変えず、車いすでの使い勝手をよくできるよう配慮したバリアフリーキッチンです。

キッチンは6帖の大きさですが、外壁が斜めとなっておりキッチンの出入口は、狭くすぼんだ形となっています。
 
車いすが通れるスペースと回転できるスペースを確保し、居間からバリアなく自由に使うことができようになりました。

「「おもてなしの心」を大切にしたバリアフリーキッチン」を詳しく読む...

「車いすユーザー > バリアフリーキッチン」のコラム (3) を読む...

車いすユーザー > トイレ  詳しく読む...

シャワー浴もできる多目的なサニタリー

2009.12.21 洗面台、シャワー・ド・バス、バリアフリー便器を取り付け、天井走行リフトも設置

東京都のNさんは、けい損の車いすユーザーです。大きなLDKにベッドを置き、寝室コーナーにしました。

寝室のコーナーの脇に、3.2帖のサニタリーを増築しました。

限られたスペースの中で、「自分がしたいこと」、「介助しやすいこと」の両立を考えたサニタリーを考えました。

「シャワー浴もできる多目的なサニタリー」を詳しく読む...

「車いすユーザー > トイレ」のコラム (2) を読む...

車いすユーザー > 寝室  詳しく読む...

衣類を効率的に収納できるクローゼット

Yさんは50代の男性で、脊椎損傷のために車いすを使っています。普段は友人の多いアメリカで暮らしています。

日本には年に2回帰国して、ゆっくりと滞在するライフスタイルです。

とはいえ、多くの衣類や持ち物を収納するために、Yさんの寝室には、機能的な収納が必要でした。

「衣類を効率的に収納できるクローゼット」を詳しく読む...

「車いすユーザー > 寝室」のコラム (1) を読む...

車いすユーザー > 洗面室  詳しく読む...

既存の洗面化粧台を車いすで使いやすく

洗面化粧台は下部が収納になっていて、扉でふさがれているタイプがほとんどです。

まだまだ取り替えるにはもったいない洗面化粧台は、下部の扉と底板を取り外してしまうと、車いすでも使いやすくなります。

そんなバリアフリーリフォームの実例を、いくつかご紹介します。

「既存の洗面化粧台を車いすで使いやすく」を詳しく読む...

「車いすユーザー > 洗面室」のコラム (3) を読む...

車いすユーザー > 浴室  詳しく読む...

シャワー浴もできる多目的なサニタリー

2009.12.21 洗面台、シャワー・ド・バス、バリアフリー便器を取り付け、天井走行リフトも設置

東京都のNさんは、けい損の車いすユーザーです。大きなLDKにベッドを置き、寝室コーナーにしました。

寝室のコーナーの脇に、3.2帖のサニタリーを増築しました。

限られたスペースの中で、「自分がしたいこと」、「介助しやすいこと」の両立を考えたサニタリーを考えました。

「シャワー浴もできる多目的なサニタリー」を詳しく読む...

「車いすユーザー > 浴室」のコラム (3) を読む...

車いすユーザー > ユニットバス  詳しく読む...

ユニットバスのバリアフリーリフォーム

埼玉県のMさんは、20代の男性で脊椎損傷で車いすを使っています。

購入したばかりのマンションをバリアフリーリフォームしました。

浴室は、1416タイプのユニットバスでしたので、最低限のバリアフリーリフォームをしました。

「ユニットバスのバリアフリーリフォーム」を詳しく読む...

「車いすユーザー > ユニットバス」のコラム (1) を読む...

車いすユーザー > マンションリフォーム  詳しく読む...

スロープの長さを、原寸大模型で考えました

バリアフリーマンションでも、出入り口には9cmほどの段差

Sさんのマンションは「バリアフリーマンション」で、車いすユーザーでも使いやすい間取りでしたが、出入り口には9cmほどの段差がありました。

この段差を解消するスロープを造ることになりました。

「スロープの長さを、原寸大模型で考えました」を詳しく読む...

「車いすユーザー > マンションリフォーム」のコラム (6) を読む...

車いすユーザー > リフォーム  詳しく読む...

ゆったりとスペースを確保した、水回りリフォーム

埼玉県のSさん家族は、60代のご夫婦さんです。ご主人は左半身まひで車いすを使っています。築30年の家をバリアフリーリフォームしました。

Sさんの住まいは、建物の周りのスペースが広かったので、1坪程増築できたので、ゆったりとしたスペースを確保することができました。

Sさんの家@埼玉県 [ s17_2007 ]

「ゆったりとスペースを確保した、水回りリフォーム」を詳しく読む...

「車いすユーザー > リフォーム」のコラム (6) を読む...

このページの上部へ

バリアフリー住宅

大滝建築事務所

お客さまからのお問い合わせは、いつでもどうぞ

・04-2959-9666 (平日)
・04-2952-5222 (夜間)
・090-3069-3425(携帯)

メールでのお問い合わせ


1級建築士:大瀧雅寛

- profile

- mail

- mixi

- tumblr

車いすの方の住宅を設計したことがきっかけで、高齢者、障害者の方の住宅を多く手掛けるようになり、バリアフリー住宅を得意とするようになりました。その人にあった居心地の良い家をつくることを大切にし、家具なども含めて設計をしています。