
長期間、ベットに横になっていると褥瘡や拘縮などさまざまな身体機能低下が出現します。その中でも、代表的な褥瘡についての、「工夫ポイント」をご紹介します。

長期間、ベットに横になっていると褥瘡や拘縮などさまざまな身体機能低下が出現します。その中でも、代表的な褥瘡についての、「工夫ポイント」をご紹介します。


ギャッジアップ(60°)により、首の筋緊張低下を促した際、臀部に負担がかかり表皮剥離をしてしまったケースがありました。
長時間のギャッジアップや、ギャッジアップの角度には注意が必要です。
約30°程度のギャッジアップが望ましい角度のようです。
大瀧雅寛 | バリアフリー住宅 > 簡単にできる生活の工夫 > ベッドでの姿勢 > このページの上部へ